企業の6割に
「人材不足感」がある(nikkei)ということらしいのだが
半分を超えるところがちょいと引っかかったわけで。
いやまあ、望むのはわかるんだけど
どの時代でもそこまで「有能な人材」だらけなわけじゃないだろうし
それなりにいろいろと転がっているんだろうけれど
企業と人材が単純に結びつかないだけなのか
人材があればそれだけ効率が上がって…という意味か
それとも…。はて。
事業に明確な指針が見えれば、
そこにフィットする人が欲しくなるもんだろうし。
でも、人だって使い方次第でいくらでも化けるはずだし。
転職を繰り返している自分のことも含め、
なんつーかいろいろ考えますなあ。