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La vita quotidiana

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イケメンコンビ、キター(笑

えぇ、ノイタミナの西洋骨董洋菓子店ですよ。

主役の声が発表になった(マンタンウェブ)らしいのですが、
藤原さんに三木シンとは、またオトコマエな声を揃えてきましたなあ(笑
いやまあ、あっちやこっちで悶えてるのが容易に想像できますとも。

白組のCGはとても見もので楽しみなんだけど、
スイーツプロデュースはわざわざ立てる必要があったのかなあ、とか。
だってさ、原作のスイーツの描写だけで十分成立すると思うし
それこそあんまし話題に流されて欲しくないという複雑なココロですよ。


どっちにしろ、全部見ることに変わりはないんだけどさ。
うーむ、ワンセグ導入すっかな(そこかい<オノレ
2008-04-26 - 00:23 | comments(0) | TrackBack(0) | Permalink

こんな放浪人生もありだろう。

自分の放浪癖に間違いなく影響を及ぼしたのが
映画化もされたバックパッカーのバイブル「深夜特急」だと思うのだけど
その作者、沢木耕太郎さんが還暦を過ぎてまた新たな旅に出るらしい。

そのタイトルがまた『OFF-ROAD 旅は寄り道』というもので、
60歳を過ぎてもこんな旅ができるってすごいよなあ、と純粋に憧れるし
読み進めるだけでもこっちの放浪のムシがうずいてくる(笑

こんな旅ができるような年の取り方をしたいねえ。
2008-04-07 - 23:40 | comments(0) | TrackBack(0) | Permalink

場所との戦いもこれなら大丈夫?

あたしはもともと所有欲が強くて、モノが多い。
…んだけど、一人暮らしを始めると
それがいかに贅沢なことだったのかと痛感する今日この頃。


似たようなことを考えている人は、やはりかなり多いらしく
マンガレンタルなる商売まで最近はあるんだとか(まんたんウェブ)。

確かにわかるよなあ。
いくら古本屋が跋扈する世の中になって
読みたいものを大人買いできるようになったからって言っても
いちいち買って読んでいたら置き場所がきりがないわけで。
ネットカフェに読みに行くにしても
確実に読みたい本があるかどうかわからないし。

しかも、会費がかかるとはいえ送料無料で某大手古本屋よりも若干お安めとくれば
(って、そこの系列っぽいんだけどねえ…/笑)
実際に店で探す手間もろもろ考えればかなりありがたいかもしれない。
おうち族な人たちにはとくにいいかもねえ。


しかし、これ、簡単に探せすぎて逆にヤバいかも…(とほ
場所の心配をする必要が無い分歯止めきかなかったり…(笑えねぇぜ
2008-03-07 - 21:22 | comments(0) | TrackBack(0) | Permalink

やってくれるぜノイタミナ

よしなが先生の「西洋骨董洋菓子店」が
ノイタミナ枠でついにアニメ化(mainichi)ですよ。

…って、もしかしてドラマよりももっとロコツに
小野さんがなっちゃったりとかするんだろうか。
いやーん、そりゃぜひ見てみたいわ(こらこら
#でも実際、原作ファンとしてはドラマの小野さんはめちゃくちゃ物足りなかったのも事実。


それにしてもノイタミナ、チャレンジャーだのぅ。

2008-02-29 - 23:29 | comments(0) | TrackBack(0) | Permalink

古き良き少女マンガの系譜を継ぐもの

だと思う、今回の吉田先生の新作
おいらもがっつりBANANA FISHな世代なので、
それ以来ずっと新作を追っている数少ない作家のお一人なわけですが
今回のはなんていうか、しみじみと少女マンガだなあ、と思ったのよね。

逆にこれまでの作品って、
ちょっと「少女マンガ」を逸脱したようなところがある作品のほうが
多かったと感じているのだけど
逆に「少女マンガ」が「少女」向けでなくなってしまいがちな今だからこそ
こういう作品を出されたんだろうか、と穿ったことを考えてみたりもしつつ。

まんたんウェブにもあったけど、
風景とかも含めて、残してもらいたいものが閉じ込められたような作品。
最近の少女マンガのえぐい色恋沙汰に食傷気味な人にこそ読んでもらいたいなあ。
2008-01-11 - 00:09 | comments(0) | TrackBack(0) | Permalink

大暴走中のドラよけお涼サマ

えー、はい、一応これでも読みましたよ、お涼サマの新刊
ちゃんと発売日に買いましたが……
確かに某所でも「スーパーセレブの大暴走」なんてレビューされてるけど……
えーと、なんつーか、おとーさん(@竜の末っ子)、お涼サマに振り回されている感が特大でした(苦笑

いや、わかっていたんだけど。わかっていたんだけど…。
おとーさん自らこんなこと言っちゃってるくらいだし(w


とりあえずあれやこれやの宿題も一応待ってます。
アル戦くらいはかろうじて読めそうなんだけど
竜の兄弟とか陰険な宇宙の4兄弟とかもお願いしますー(涙
2008-01-07 - 00:35 | comments(0) | TrackBack(0) | Permalink

ドラよけお涼、画面を闊歩す

うーむ、よもやとは思ったが
ドラよけお涼サマ、アニメ化ですか…。


いやまあ、柿野内さんのお涼はカッコイイんだけどさ、
ビジュアル的にもなかなか見目はいいだろうし。
しかし、このご時勢にあの話……あーいや、
このご時勢だからアニメにしたいのか(核爆


来年にはまた新刊も出るとはいえ、
他のシリーズも待ち望んでいる自分としては
一概に喜べないのでした(苦笑
とりあえずお由紀さんと並んだときの美脚は楽しみにしておこう(ぉひ
2007-12-20 - 02:22 | comments(0) | TrackBack(0) | Permalink

リアル直保か!?

目に見えない微生物を可愛がれる男」…がいらっしゃるらしいですよ。

まあ、厳密には直保(これの主人公ですよ、一応)は微生物をかわいがっているわけではない(苦笑)ので
(かわいがられているというか、遊ばれているというか…)
人物像としてもろかぶりではないのだけど、
なんとなーくリンクする感じがあるのよね、読んでいると。

なんていうか、自分は見えるものすら振り回されてる感があるので
見えないものにまで振り回されたり、ましてやかわいがれるなんてのは
完全にわからない感覚なのでちょっと憧れたり。

でも、他人より可聴域が広くてもあんまりいいことないので
もしかしたらどうなんだろう、と思ってみた。。。
2007-12-17 - 01:56 | comments(0) | TrackBack(0) | Permalink
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